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治療室において・・・、スポーツ現場にて・・・、家庭での・・・、急性、慢性障害に即、実践、対応、対処 できる、即、即、即!の、トレーナーになってください。
究極のほぐし、アイシング、テーピング、微弱電流マシン、癒しのトーク等を駆使して、患者の「痛み」「違和感」「辛さ」を、即、改善するトレーナーになってください。
「手当て」とは手を当てて「手当て」です。差し伸べたその「手」を迷うことなく、患者の「心」へ即、届けるトレーナーになってください。
「口」で安心感を与え、「手」で不安感を取り除く。その「手」で患者へ問いかけ、あなたのその「手」で即、回答できるトレーナーになってください。
日本ボディトレーナー医学院 とは |
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アイシング、テーピング、ほぐし等の理論と対処・実践を学び秒刻みの対応処置をしていただきたく、即実践、即対処、即緩和法を学べる整体師養成校です。 |
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信頼の実績ある講師陣・安心の無料説明会 |
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プロのアスリートから介護の必要な方までの施術に携わり、現役開業の実践で鍛えられた手技と経験を持った、各専門分野で活躍中のベテランの講師が、皆様の指導を行います。エキスパートの講師陣の技術を直接学ぶ事ができるスクールです。興味があるけれど、学んで何ができるのかちょっと不安・・・、そんな方のために安心の無料説明会であなたのご相談に応じます。 |
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充実の施設・設備・美しい環境 |
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博多駅より歩いて通える場所にあり、交通便も最高の博多での開校です。 |
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☆転進スタイル☆ 栄養士 ⇒ トレーナー(整体師)
〜加治 佳子さん (51歳女性)〜

私自身10年以上、原因不明の痛みに悩まされました。人の痛みを取ってあげられる仕事がしたいと思い、入校を決めました。
20歳の頃から28年間、知的障害者施設の栄養士として勤務。退職後、一度は夜間の専門学校に2年間通ったが、もっと実践的な技術を身につけるため、日本ボディトレーナー医学院へ入学。即実践集中コースを卒業後、出張整体を始め、現在に至る。
「楽になった」の言葉が一番嬉しい。
沢山の方に喜ばれる毎日です。
現在、お客様のところに出向く出張整体の形態で働いています。最初はきつそうな顔をしていた方の表情が和らいだり、身体の動きが改善されたりすると、一番嬉しいですね。今後は、最近借りた一軒家を自宅兼整体院としてオープンさせることが決まっています。店舗の名前は「整体院スティア」出張と違い色々な機械を使用できますので、
もっと多くの方に喜んで頂けるよう頑張りたいです。
☆ オススメ ☆ (加治さんが教えるスクールのオススメポイント)
一番のポイントは、臨床経験豊富な先生から、実践的な技術を学べるところです。
10年以上現場で活躍してきた先生は何万人という方の症状を見てこられています。
その技術を全て教えてくれるのです。また、卒業後も繋がりがあり、色々な相談に乗って頂きました。
実践重視の授業に加えて直営のサロンで学ぶ現場研修もあり、
実力を養えます。卒業後は資格を証明する認定書も発行されます。
痛みの改善に有効な電子機器を使用した施術も学べます。
トップアスリートも使う最新の機器で仕事ができるのも魅力です。
前職時代の貯金と退職金から捻出しました。
日本ボディトレーナー医学院 「高橋道信さん」の論文

『小さなシークレット・サンタになろう』
昨今、日本を含め世界不況の真只中にいることは、私があえて言うまででもないと思います。
丁度2年位前から経済の仕組みや、お金の動きについて、何も知らないでいる自分に気付き、株の勉強をした事がありました。
その頃はまだ「サブプライム」の問題も、明るみにはなっていませんでした。
「シークレット・サンタ」と言う言葉を知っていらっしゃる方も居られると思います。
もしかすると私より・・・・?
私がその言葉知ったのは株の勉強を始める前だったと記憶しています。
それも、家族から「こんなことがテレビで放映されていましたよ。」でした。
簡単に説明すると、たぶん「ラリー」と言う人だったと思います。
ラリーは仕事がうまくいかず、お金もなく、お腹がすき過ぎて、我慢できずにレストランに入り、注文した物を全て食べてしまいます。
食べたはいいが、お金がない、無銭飲食です。
払うお金がなく困っていると、シェフが「これ、落としましたよ」と、20ドル紙幣を渡されました。
その20ドルで支払し、店を逃げるように出て行ったそうです。
その後も仕事はうまくいかず、とうとう拳銃を持ち、銀行強盗を考えるのでした。
銀行に着き、ふと窓口を見渡すと、子供の手に20ドル紙幣。
シェフから助けてもらった20ドル紙幣を思い出し、思いとどまることができたのです。
その後仕事も順調に行きだし、貯金も貯まるようになりました。
ある日、ホットドック屋だったと思うのですが、ラリーはホットドック屋の店主にチップとして20ドル紙幣をあげると、とても嬉しそうに喜んだそうです。
こうして、ラリーはクリスマスの頃になると、なけなしの貯金で、街で困っている人達に20ドル紙幣を配って歩いたそうです。
多分これが「シークレット・サンタ」の始まりだと、私は記憶しています。
あの時シェフが20ドル紙幣を拾ってくれていなければ・・・いや、「くれなければ」・・・ラリーはどうなっていたでしょう?
たかが20ドル・・・、でもそのお金が、やさしさがラリーを救い、今日「シークレット・サンタ」として色んな人達を救っています。私達も20ドルなんて言わなくていいと思います。
1円でも、世界中の人達が寄付すれば67億円になります。2円ならその倍。
ほんの小さな優しさで、多くの困っている人達が助かり、幸せになれるのに〜と思います。
『小さなシークレット・サンタになりましょう。』
不況だからこそ、優しくなって、隣の人を助けられるような、人になりたいものですね。